日記(らしきもの)をあまり書き慣れていませんが、頑張って書いて行こうとこうと思ってます。なので多少のことには目をつぶって、暖かく読んでやってください。コメント・ツッコミはお気軽にどうぞ。
第3-16 一般人と逸般人(いっぱんじん)
2007年11月16日 (金) | 編集 |
 またまた変なタイトルで始まってしまった・・・どうも駆卯です。実は後者は、中学の時の自分のグループ内で出来た造語です。「《一般》を逸脱した人」=「逸般人」

 で、なんでこんなことを書いてるかと言うと・・・ある先生に「逸般人」宣告を受けたのです。
 順を追って話します。自分は金4に世界史の授業をとってます。講師がかなりマニアックです・・・。ですが、過去に自分が社会を習った先生方はその更に上を行くような人ばかりなのです。なので、その講師ともすぐに話が合いました。そんなこんなで、今日二人で話をしていました。で、話の上で自分が今まで出会った社会の先生の話をしたのです。・・・そこで事件は起きました。

駆卯「社会関係の人ってマニアばかりですよね(笑)」
講師「そうだね、むしろマニアくらいしか歴史を深めようって思わない   でしょ?で、結局マニアが集まるんだよ。」
駆卯「ははは・・・」
講師「まぁ、その先生方や自分もそうだけど、君もその一人かぁ〜」
駆卯「・・・・・」

 ちょっと待った先生。何だその「同類発言」は。あれですか、「ようこそマニアの世界へ」ってヤツですか。(実は、この講師と自分とまったく同じ学部学科《ついでに同じ専攻》の出なのです)
 あれでしょうか、「世界戦争史の謎と真相」なる本を今読んでいると公言したのがまずかったのでしょうか・・・?

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宇宙飛行士を目指して30代,40代の転職
宇宙飛行士は、過酷な環境に挑む、究極のパイロット兼研究者 http://faultless2.photobycolin.com/
2008/08/26(火) 17:13:46 | URL | ヒ・ミ・ツ☆ #-[ 編集]
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